2021年度 京楽産業.株式会社 新卒採用サイト

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ULTRASEVEN
『ぱちんこ ウルトラセブン』シリーズ
パチンコ初の「バトル演出」を搭載!!

2005年にリリースし、パチンコで初めて“バトル演出”を搭載した本機種。当時(2004年)の規則改正に伴って、継続率が82%まで高められました。さらには、2R時短を搭載した事によって、ウルトラセブンが勝てば確変継続!負ければ2R時短!とコンテンツの魅力を活かしながら、高継続と最大級の出玉性能を実現し、「ぱちんこ ウルトラセブン」は市場を席巻しました。また、日本テレビ「スーパーテレビ情報最前線」でも、本機種の開発物語がテレビ放映され、その影響もあって「京楽で働きたい」という入社希望者が増えた時期でもありました。未体験の興奮を味わえるバトル演出は、今もなおファンの間で語り継がれる名機となっています。

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2005年にリリースし、パチンコで初めて“バトル演出”を搭載した本機種。当時(2004年)の規則改正に伴って、継続率が82%まで高められました。さらには、2R時短を搭載した事によって、ウルトラセブンが勝てば確変継続!負ければ2R時短!とコンテンツの魅力を活かしながら、高継続と最大級の出玉性能を実現し、「ぱちんこ ウルトラセブン」は市場を席巻しました。また、日本テレビ「スーパーテレビ情報最前線」でも、本機種の開発物語がテレビ放映され、その影響もあって「京楽で働きたい」という入社希望者が増えた時期でもありました。未体験の興奮を味わえるバトル演出は、今もなおファンの間で語り継がれる名機となっています。


WINTER SONATA
『ぱちんこ 冬のソナタ』シリーズ
業界初の「恋愛ぱちんこ」

2003年、韓流ブームの先駆けとなった「冬のソナタ」。そのファンの多くは中高年の女性たちで、「新しいパチンコファン」を増やす事を目標に、この「ぱちんこ 冬のソナタ」の開発は始まりました。それまで恋愛モノのパチンコは無く、どのようなゲーム性を考えたら、熱狂的なファンの方たちに支持していただけるのか開発は試行錯誤を重ねました。開発陣はドラマのDVDを何度も観る中で、なかなか逢えない主人公の二人が出逢うという、最も感動するシーンを大当りに見立てて「ヨンさまに逢えれば大当り!」という開発コンセプトが決まりました。そして、待ちに待った新台初日、パチンコホールの前には、従来の客層とは異なる女性客が長い列を作り、店内では、パチンコの演出を写真で撮ったり、遊技しながら涙ぐむ人もいました。また、パチンコホール導入前には、全国で冬ソナファンを募集した「ファンの集い」を開催し、初心者の方にもホールに足を運んでもらえるようなイベントも行いました。当時は、戦闘モノやアクションモノがパチンコのゲーム性に向いているとされていましたが、この「冬のソナタ」の登場で、“恋愛ぱちんこ”という新しいジャンルを確立し、その後の市場にも影響を与えました。「ぱちんこ 冬のソナタ」シリーズは、今も多くのファンに愛され続ける1台となっています。

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2003年、韓流ブームの先駆けとなった「冬のソナタ」。そのファンの多くは中高年の女性たちで、「新しいパチンコファン」を増やす事を目標に、この「ぱちんこ 冬のソナタ」の開発は始まりました。それまで恋愛モノのパチンコは無く、どのようなゲーム性を考えたら、熱狂的なファンの方たちに支持していただけるのか開発は試行錯誤を重ねました。開発陣はドラマのDVDを何度も観る中で、なかなか逢えない主人公の二人が出逢うという、最も感動するシーンを大当りに見立てて「ヨンさまに逢えれば大当り!」という開発コンセプトが決まりました。そして、待ちに待った新台初日、パチンコホールの前には、従来の客層とは異なる女性客が長い列を作り、店内では、パチンコの演出を写真で撮ったり、遊技しながら涙ぐむ人もいました。また、パチンコホール導入前には、全国で冬ソナファンを募集した「ファンの集い」を開催し、初心者の方にもホールに足を運んでもらえるようなイベントも行いました。当時は、戦闘モノやアクションモノがパチンコのゲーム性に向いているとされていましたが、この「冬のソナタ」の登場で、“恋愛ぱちんこ”という新しいジャンルを確立し、その後の市場にも影響を与えました。「ぱちんこ 冬のソナタ」シリーズは、今も多くのファンに愛され続ける1台となっています。


HISSATSU-SHIGOTONIN
『ぱちんこ 必殺仕事人』シリーズ
「P-フラッシュ」「エア・バイブ」はこの機種から生まれた!

KYORAKUのフラグシップタイトルと言えば「必殺仕事人」シリーズです。斬新なギミックや新筐体など、KYORAKUマシンの変革は「必殺仕事人」の歴史と言っても過言ではない進化を遂げてきた人気シリーズ機です。2001年に、初代「必殺仕事人」が登場し、ハンドルがブルブル震える「P-vib(ピーバイブ)」が搭載され、2003年には、盤面を切り裂く「閃光X斬り」やKYORAKU激アツ柄の代名詞「ゼブラ柄」を初めて搭載した「ぱちんこ必殺仕事人 激闘編」がリリースされました。そして、「必殺仕事人」の地位を不動のものにしたのが、2007年発売の三作目となる「ぱちんこ必殺仕事人Ⅲ」。今では、KYORAKU機種には必ず搭載されている「P-フラッシュ」は、この機種から生まれ、ハンドルが光って「キュインキュイン」と鳴るアクションは、パチンコの新しい楽しみを生み出しました。また、販売台数も約26万5千台を販売し、KYORAKU歴代TOPという輝かしい実績を残しています。2011年には、四作目となる「ぱちんこ必殺仕事人 Ⅳ」をリリースし、ボタンが突如飛び出す「サプライズボタン」やハンドルから風が吹き出す「エア・バイブ」が搭載されました。2018年には、『観る・聴く・触る』を遊技者へダイレクトに訴えかける新筐体で「ぱちんこ 必殺仕事人V」をリリースし、新技術や圧倒的なギミックによってこれまで感じたことのない没入感や体感度を実現しました。いつの時代においても、「必殺」は常に「必殺」を超えてきた、大人気シリーズです。

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KYORAKUのフラグシップタイトルと言えば「必殺仕事人」シリーズです。斬新なギミックや新筐体など、KYORAKUマシンの変革は「必殺仕事人」の歴史と言っても過言ではない進化を遂げてきた人気シリーズ機です。2001年に、初代「必殺仕事人」が登場し、ハンドルがブルブル震える「P-vib(ピーバイブ)」が搭載され、2003年には、盤面を切り裂く「閃光X斬り」やKYORAKU激アツ柄の代名詞「ゼブラ柄」を初めて搭載した「ぱちんこ必殺仕事人 激闘編」がリリースされました。そして、「必殺仕事人」の地位を不動のものにしたのが、2007年発売の三作目となる「ぱちんこ必殺仕事人Ⅲ」。今では、KYORAKU機種には必ず搭載されている「P-フラッシュ」は、この機種から生まれ、ハンドルが光って「キュインキュイン」と鳴るアクションは、パチンコの新しい楽しみを生み出しました。また、販売台数も約26万5千台を販売し、KYORAKU歴代TOPという輝かしい実績を残しています。2011年には、四作目となる「ぱちんこ必殺仕事人 Ⅳ」をリリースし、ボタンが突如飛び出す「サプライズボタン」やハンドルから風が吹き出す「エア・バイブ」が搭載されました。2018年には、『観る・聴く・触る』を遊技者へダイレクトに訴えかける新筐体で「ぱちんこ 必殺仕事人V」をリリースし、新技術や圧倒的なギミックによってこれまで感じたことのない没入感や体感度を実現しました。いつの時代においても、「必殺」は常に「必殺」を超えてきた、大人気シリーズです。


AKB48
『ぱちんこ AKB48』シリーズ
パチンコホールはまさにライブ会場!

パチンコの枠を超えた究極のエンターテインメントマシンとして開発したのが「ぱちんこAKB48」です。2012年に人気絶頂の国民的アイドルを起用し、第1作目をリリースしました。RTC(Real Time Clock)機能を使って、1時間ごとに店内すべての「ぱちんこ AKB48」の液晶画面で一斉に公演がスタートする。さらには、12曲の新公演曲が毎週1曲ずつパチンコ台から発表される。まさに、パチンコホールがライブ会場になったかのような体験を本機種では実現しました。パチンコとエンターテインメントとの融合で無限の可能性を示した「ぱちんこ AKB48」はAKB48ファン、パチンコファンの双方を巻き込み、その後のシリーズ展開も含め、長く愛される1台となりました。

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パチンコの枠を超えた究極のエンターテインメントマシンとして開発したのが「ぱちんこAKB48」です。2012年に人気絶頂の国民的アイドルを起用し、第1作目をリリースしました。RTC(Real Time Clock)機能を使って、1時間ごとに店内すべての「ぱちんこ AKB48」の液晶画面で一斉に公演がスタートする。さらには、12曲の新公演曲が毎週1曲ずつパチンコ台から発表される。まさに、パチンコホールがライブ会場になったかのような体験を本機種では実現しました。パチンコとエンターテインメントとの融合で無限の可能性を示した「ぱちんこ AKB48」はAKB48ファン、パチンコファンの双方を巻き込み、その後のシリーズ展開も含め、長く愛される1台となりました。


GANTZ
『ぱちんこ GANTZ』シリーズ
パチンコの新しいゲーム性「SUPER小当りRUSH」を確立!

2017年に導入した「ぱちんこ GANTZ」は、確変中の新しいゲーム性として“SUPER小当りRUSH”を搭載し、パチンコの遊びの幅を広げました。当時、継続率の上限が65%と取り決められ、ファンに楽しんでいただける新しいゲーム性を模索している中、2015年に「SUPER小当りRUSH」という確変中に出玉が増加する新しい機能を開発できるようになりました。開発陣は、「SUPER小当りRUSH」という機能を使って、“大当りがどこまで続くかわからない”という躍動感を演出するとともに、「100点=1番良い大当り」といったルールや、魅力的な女性キャラクターたちをフィーチャーした「妄想モード」など、原作の世界観をパチンコで再現しました。さらに、本機種においては2016年に公開された映画「GANTZ:O」の制作と同時進行でパチンコ開発が進められ、映画の公開タイミングにあわせて「ぱちんこ GANTZ」のリリースをした事で、露出の最大化にも繋がりました。人気アニメに新機能を組み合わせ、新しい遊びを市場に広めることに成功しました。

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2017年に導入した「ぱちんこ GANTZ」は、確変中の新しいゲーム性として“SUPER小当りRUSH”を搭載し、パチンコの遊びの幅を広げました。当時、継続率の上限が65%と取り決められ、ファンに楽しんでいただける新しいゲーム性を模索している中、2015年に「SUPER小当りRUSH」という確変中に出玉が増加する新しい機能を開発できるようになりました。開発陣は、「SUPER小当りRUSH」という機能を使って、“大当りがどこまで続くかわからない”という躍動感を演出するとともに、「100点=1番良い大当り」といったルールや、魅力的な女性キャラクターたちをフィーチャーした「妄想モード」など、原作の世界観をパチンコで再現しました。さらに、本機種においては2016年に公開された映画「GANTZ:O」の制作と同時進行でパチンコ開発が進められ、映画の公開タイミングにあわせて「ぱちんこ GANTZ」のリリースをした事で、露出の最大化にも繋がりました。人気アニメに新機能を組み合わせ、新しい遊びを市場に広めることに成功しました。


PUELLA MAGI MADOKA MAGICA
『ぱちんこ 魔法少女 まどか☆マギカ』
人気コンテンツ×高継続システム

2011年1月のTVアニメ放送開始以降、マンガ、小説、ゲーム、そして劇場版映画と、様々なジャンルに波及し、人気を博した「魔法少女まどか☆マギカ」とタイアップした本機種。2017年に発売した「ぱちんこ 魔法少女まどか☆マギカ」は、大人気コンテンツということもあり、ファンに愛される機種を目指し、原作の世界観を活かした演出やゲーム性に加え、パチンコオリジナルの演出や楽曲も多数搭載しました。本機種の肝となる「マギカ☆RUSH」は、手に汗握る迫力あるバトル演出に加え、高期待度の新・継続システムを搭載し、一部の大当りで突入する「アルティメットRUSH」では、大当りが上乗せされているかのような演出で新感覚のゲーム性となっています。人気コンテンツと高継続システムにより、コンテンツファンのみならず、パチンコファンにも愛される人気機種となりました。

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2011年1月のTVアニメ放送開始以降、マンガ、小説、ゲーム、そして劇場版映画と、様々なジャンルに波及し、人気を博した「魔法少女まどか☆マギカ」とタイアップした本機種。2017年に発売した「ぱちんこ 魔法少女まどか☆マギカ」は、大人気コンテンツということもあり、ファンに愛される機種を目指し、原作の世界観を活かした演出やゲーム性に加え、パチンコオリジナルの演出や楽曲も多数搭載しました。本機種の肝となる「マギカ☆RUSH」は、手に汗握る迫力あるバトル演出に加え、高期待度の新・継続システムを搭載し、一部の大当りで突入する「アルティメットRUSH」では、大当りが上乗せされているかのような演出で新感覚のゲーム性となっています。人気コンテンツと高継続システムにより、コンテンツファンのみならず、パチンコファンにも愛される人気機種となりました。